裸足の底力その2

スポンサーリンク


にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

前回のブログに続き
裸足で過ごすことによって
循環器にもいいいことづくめです
足は第二の心臓] といわれるのを
ご存知ですか
ふくらはぎをよくみてみて下さい
ポンプのような形をしていませんか
足は心臓から最も遠いので
血液がいきわたりにくく
リンパ液が滞りやすいのです
ふくらはぎの働きは
心臓から足先まで
血液を心臓に送り戻す際に
ポンプの役割をして助けているのです
裸足とふくらはぎはどういう関係があるのでしょうか
裸足になると足裏に直接、刺激がかかり
足裏の血管が活性化し血液、リンパの流れを促すのです
足指や足裏を動かすと
ふくらはぎの筋肉が動く
足裏の血液循環がよくなる
つまり
裸足で過ごすと

足のリンパ、血液循環を促し
冷え性やむくみ、血栓などを予防します

さらに
皮膚にもいいことが
自分の足を見る機会が多くなり
ちょっとした変化に気づき
早期発見、早期治療につながります
この梅雨の時期、
革靴、ブーツを履くと
水虫や、爪水虫など
様々な病原菌が繁殖しやすくなる
家の中だけでも
裸足で過ごすと
足指の間が乾燥し
摩擦を防ぎ
水虫やウオノメ等の予防にもなります
さらにさらに
裸足で過ごすと
床の汚れも気になるので
床掃除を頑張れますよ
私は毎日、床の雑巾がけをしています
愛犬リッチがいるので毛が抜けるので・・・

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。