焦げを食べるとがんになる!?

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焼き魚の焦げを食べるとガンになるとよく聞いたことがありませんか?

それって

ホント!?

ウソ!?

 

ウソです!

魚や肉に含まれる動物性タンパク質が、 

焼かれることによって発ガン性物質をつくり出すのは事実です。

しかし

体重60kgの人が毎日1t以上の焦げを食べないとガンにはならないともいわれているので、

少量では健康に影響もないんですって。

 

よく焼き魚に大根おろしが添えられていますよね。

何故だと思いますか?

やはり焼き魚の焦げた部分には

発がん物質が含まれているのはには事実。
一方、大根には硝酸塩という物質が含まれていて、

唾液と混ざることで
亜硝酸塩に変化します。

この、

ベンツピレンという発がん物質を退治し

体外へ排出する働きがあるからなのです。
 ちゃんと意味があるんですね。

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 ガン予防に効果のある食材!!

にんにく

キャベツ

大豆  食べ過ぎると肝臓がんのリスクが固まる(特に女性)

玉ねぎ

人参

なす

バジル

ターメリック  特に、大腸ガン、悪性リンパ腫に

 

ピーマン

カリフラワー

ブロッコリー

ベリー

レモン

グレープフルーツ

とまと

オレンジ

あさつき

きゅうり

 

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中でもにんにくはすごい!

ガン細胞の増殖を抑制、

消滅させる効果があるといわれているDATSはニオイ成分が含まれています。

量は1日1片

 しかし

野菜をバランスよく食べることが大切です。

食べ過ぎは要注意を。

そしてやはり

煙草は吸わないこと。

ある程度の飲酒。 

そして

日常生活の適度な運動が大切です!

 

 

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