暑い時はカレー

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夏になると食べたくなるのがカレー

 

ただでさえ、暑くて汗をかくのに

熱くて、辛いカレーを食べてまた汗だくだなんて・・・!

でも、

どうしてカレーが良いのでしょうか?

それは・・・!

夏バテの胃腸を元気にしてくれる働きがあります。

カレーはたくさんのスパイスが入っています。

中でもカレーに欠かせない「ターメリック」は

ウコンというとご存知の方も多いでしょう。

和名で言うと「ウコン」で、

肝臓の働きを助けてくれます。

他にもシナモン、グローブ。クミン、コリアンダーなど様々なスパイスが入っています。

これらは全て、胃を元気にする効果があります。

また夏は冷たい飲み物、食べ物ばかりを食べてしまいがちですが

カレーは、冷えて不調になった消化器を温め活発にする効果もあります。

また体温を下げる効果もあります。

カレー

沢山のスパイスが入っているので

食べると体の中から汗をかきますよね。

辛い物、熱いものを食べると

体温が上昇し熱を放熱しようとして汗をかきます。

食べたときは暑いのですが、

体温が皮膚から逃げるので

感覚的に涼しく感じます。

私もカレーは大好きなので

つい、ご飯も多く盛ってルーも大盛り!

食べ過ぎてしまうんです・・・。

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ココのお店のカレーが野菜タップリで大好き!

 

 

 


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